第86回超宗教フォーラム

東京・新宿区の会場で5月25日、「平和構築に対する宗教者の役割Ⅳ」のテーマで第86回超宗教フォーラムが開催されました(=写真)。

魚谷俊輔・UPF-Japan事務次長が平和大使運動のビジョンと3つのゴールに向かって、どのような取り組みをしているかを提示しました。宗教者平和大使の役割について示唆を与える内容となりました。

講演内容を踏まえて質疑応答が行われ、日本が直面する現実問題について活発な議論が交わされました。